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ウドー音楽事務所の歴史

こにゃにゃちわ♪
このサイトに来てくれている皆様、調子はいかが?
落ち込んだりもしたけれどわたしはゲンゲンゲンキです!
厳しい世間ですけど、 負けずに、今日もがんがろうね☆

そんなこんなで、トゥデイ(ルー風)の本題にいっちゃいマス。

よくわからないけど古語で綴るよくわからない企画!
笑ってやってください(笑)
でわでわ、見て行ってください!

 「ウドー音楽事務所の歴史」

1967年にウドー音楽事務所が設立されき。
当時のコンサート・マーケットは現在のごとくコンサートのプロモートとして確立されしものにあらざりき。有名ナイトクラブ、米軍クラブ、テレビ等に出演さすといふ形態に始まりき。
ルイ・アームストロング、ライチャス・ブラザーズ、サミー・デイヴィスJrをはじめとするビッグアーティストを紹介し、プロモーターとしての基盤を確立しき。

1960年代は世界的な人気を博したりしビートルズの来日を契機に、外国人ミュージシャンへの関心が高まり、彼らの唄や演奏に肌に触れてみたしと熱望する声が高まりき。

かかる社会的要求を背景として、ウドー音楽事務所が設立され業務を開始しき。


ウドー音楽事務所は音楽ファンのニーズに答えて、1980年代以降も次々と大物アーティストの来日を実現しき。
みなさんがお馴染みのボン・ジョヴィ、エアロスミス、ビリー・ジョエル、ブルース・スプリングスティーン、ジャネット・ジャクソン等、世を代表するスターが最高のコンサートを繰り広げたり。

多様化するコンサートのなかに、日本に始めて、複数アーティストによるイベント形式のコンサートを開催。ゆゆしき熱狂を持ちて迎へられしミック・ジャガー・コンサートと、ローリング・ストーンズ・コンサート、そして新人アーティストのコンサートにいたるまで音楽ファンの様々なるニーズに幅広く応えたてまつりたり。
新年をドームに祝ふファイナル・カウントダウン、ニューイヤーズ、サマーフェスティバルや社会的テーマを持つアムネスティ・インターナショナルコンサートなどのイベントも実施し、わたりの心に残るコンサートを数多く送り続けたり。

ウドー音楽事務所は、日本初のロックプロモーターの第一歩なり。
1970年代、音楽文化の主流はクラシック、ジャズのフィールドよりロック、ポップスへと移行しき。ウドー音楽事務所は、1972年日本初のロック・プロモーターとしての道を歩みだしき。
当時最強のアメリカのロックトリオ、クリーデンズ・クリアウォーター・リバイバル(CCR)、エマーソン、レイク&パーマの野外コンサートをスタートにエリック・クラプトン、ボブ・ディラン、レッド・ツェッペリン、イーグルスなど、有名アーティストのコンサートを実現させき。


きょうの更新はこれにて終わり。

つぎの更新をお楽しみに〜
次回の更新が待ち遠しいからって、F5ボタン16連射したらおしおきだからね☆

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